副理事長の仕事とは?(管理規約第39条関係)

標準管理規約では、理事長を補佐し、理事長に事故があるときは、その職務を代理し、理事長が欠けたときは、その職務を行うこととしています。

理事長が健在のときは理事会を構成する一理事として理事会活動に参加することになりますが、理事長が病気等で職務を果たせない場合には理事長代行に、引越や転売により理事長が欠員した時は副理事長が理事長を務めます。

標準管理規約原文より

第39条(副理事長)

 副理事長は、理事長を補佐し、理事長に事故があるときは、その職務を代理し、理事長が欠けたときは、その職務を行う。

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